大島工務店は、明治時代から地域のみなさまに親しまれ、一般住宅から数寄屋造り・社寺建築など、幅広く施工してきました。1999年にOMソーラー協会に加盟してからは、若いスタッフを中心に常に新しい発想を大切にしながら、自然素材を活かした家づくりに取り組んでいます。
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昭和30年代の上棟式風景
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OMソーラーで建てる、自然素材の家。
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| 大島工務店が一番大切にしていること。それは、健康で快適な住まいづくり。新鮮な外気を太陽熱で暖めて室内に取り込むOMソーラーの家づくりを勧めています。極力、無垢材や化学物質の発生の少ない建材を用いることで、快適な室内空間を実現します。持続可能な社会のために、古材も意匠に生かしながら、有効に活用しています。

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柿渋ぬりで民家風に仕上げた家
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OMソーラーをバックアップする高気密・高断熱。
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| せっかく、太陽熱を集めても、肝心の建物が隙間だらけでは暖めた空気が外に逃げてしまいます。大島工務店の建物は、高気密・高断熱が基本。隙間相当面積で「2」を切る家がほとんどです。ただし、気密のよい家は室内空気質が問われます。極力自然素材を使う一方で、2003年の建築基準法改正にともない、計画換気システムも標準装備になりました。 |
高気密・高断熱の施工例
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お客様とのコミュニケーションを大切に。
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いくら、施工ばかりがよくても、お客様とのコミュニケーションが不足しては、よい家は建てられません。大島工務店では、ユーザーとのコミュニケーション紙『木の芽通信』を通じて、よい家づくりとは何かを共有し、提案したいと考えています。もちろん無料ですので購読をご希望の方はご連絡下さい。
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