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男体山の見える家
我が社大島工務店の社長の家。イメージは“蔵”。北西に大きな開口部を設け、県のシンボルである「男体山」をいつでも一望できるようにというのが親方の要望であり、この家のコンセプト。
随時、見学可能です。
外観は、白と黒を基調としたイメージは“蔵”。
和風、洋風をうまく融合させたOMソーラーの家。
黒の腰板は建物をどっしりと引き締まった感じにしています。
この家の最大の特徴である大きな開口部のあるリビング。充分すぎるほどの採光も確保され、晴れた日には県のシンボルである“男体山”が眺められます。
玄関から見る土間。大谷石を敷き格天井に松丸太の化粧梁と純和風な雰囲気に。建具にもこだわり、今ではめずらしい格子建具を使用しました。土間にいろりを設置する予定です。
キッチン、食器棚などはリサイクル品。使える物はもったいないという親方の考えから再利用しました。
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